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Nintendo Switchのスキンシールを作ってみました。

雑記
この記事は約2分で読めます。

ゲーム記事以外にたまには雑記もしていこうかなと思います。

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オリジナルなSwitchが欲しい

Amazonなどにもいくつか製品が売っておりますが、個人的にパっとしなかったものが多くイマイチ購入に踏み切れなかったので「いっそのこと自分で作ってしまえばいい」という結論に。

 

スキンシールの採寸

スキンシールも本体裏面に貼るものから全体を覆うものまであったので、いくつか参考にまずはカッティングデータの作成を行います。
貼り付ける箇所が多くA4サイズで3枚ほどになりました。

本体

コントローラー+ドック

ドック

デザインを考える

スーパーファミコンデザインの3DSは公式から発売されており、その時には既に3DSを持っていたので新規に買うわけにもいかず、予てから想像していた「スーパーファミコンを模したデザインのSwitchが欲しい」を実行しようと思います。

AV Watchより抜粋

カットデータを元にデザインの作成

カットデータを取り込んで下層レイヤーに作成していきます。

本体

コントローラー+ドック

ドック

印刷素材の選定

ただのシール紙では色落ちや剥がした時の残り、また他サイトでもあるように本体の塗装などが剥がれることがあるという情報を元に印刷素材を選定します。
手触りと印刷剥げを考えると2層式(印刷した後フィルムを被せるもの。耐水ペーパーなど)で、剥がした後で残らないもの、曲面に貼るのでドライヤーで伸縮するものを選定しました。
3M社製の製品ですが製品の型番がなかったので試す方はトライアンドエラーになってしまいます。

 

完成!スーパーファミコン風Switch

何度かカットデータの修正や位置調整、絵柄の変更などを行いましてついに完成しました。
撮影した後で気になって修正した直した部分とかあるのでボタンのシールがなかったりします。

 

スタンドの部分やコントローラー付近はオリジナルの要素がありますが、結構気に入っているのでこのまましばらく使ってみようと思います。
ロゴなど拝借しているため需要があった場合でも販売などはできませんが、是非自分だけのオリジナルスキンシールを作成してみてください。

 

 

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