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『ネルケと伝説の錬金術士たち 新たな大地のアトリエ』|評価 感想 レビューまとめ

『ネルケと伝説の錬金術士たち 新たな大地のアトリエ』 RPG
この記事は約2分で読めます。

コーエーテクモゲームスより2019年1月31日発売のPS4/PSVita/Nintendo Switch用ソフト「ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~」の評価・感想・レビューまとめです。

「ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~」は、20周年を迎えたアトリエシリーズの新作で、主人公「ネルケ」を操作して辺境の村を発展させていく街づくり×RPGゲームです。

「ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~」をプレイしようか迷ってるいる方は是非参考にしてみてください!

実際にプレイされた皆様の評価感想を募集していますので是非コメントください!!

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基本情報

発売日 2019年1月31日
価格 PS4・Switch:各7,800円+税
Vita:各6,800円+税
メーカー コーエーテクモゲームス
ジャンル 街づくり×RPG
ハード PS4/PSVita/Nintendo Switch
レーティング CERO B(12歳以上対象)
プレイ人数 1人
公式 http://www.gamecity.ne.jp/atelier/nelke/

 

 

ネルケと伝説の錬金術士たち Q&Aコーナー

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みんなの評価・感想

皆様のプレイした評価や感想のコメントください!!

新ゲーム伝説
レビューの平均:  
 12 レビュー
by ツヴェル on 新ゲーム伝説

最近の「アトリエシリーズ」と思って購入すると、

内容がどこにでもある街づくりで、キャラクターを歩かせることができないので、

期待値が高すぎるとガッカリ感が大きくなる。

他の街づくりと比べて新しい要素は無いに等しく、イベントCGは無いに等しい。

キャラクターが好きならプレイは出来るが、フルボイスでは無い。

街づくりが好きでないなら、途中で飽きると思います。

後半になると「流通が滞っている」と言われるが、

どうしたら改善できるのかがイマイチ分かりにくい要素もある。

改善できないと住民の好感度がどんどん下がっていく。

(恐らくここで投げる人が出る)

1ターンで建設できる数は2件で、

建物を撤去(人口が減る)しても数は増えないので、

序盤で偏った街を作るとバランスを保てるようになるまで苦労する。

自分はキャラと街づくりが好きなので惰性でプレイを続けています。

by on 新ゲーム伝説

ガストちゃんなのでとりあえず買ったけど、まぁ楽しくない。アトリエキャラを使用した経営シミュレーションゲームで強いていうなら劣化版ヴィオラートのアトリエって感じ?探索はメーター見てR押すだけ、バトルは95%がオートモードでの時間潰し。この辺は初代アトリエと似たようなモンだがそれをいま据え置きでやるかねしかし。オールスターだから「過去作やった人じゃないと笑えない」系の掛け合いに期待したけど正直数が少ない。サブキャラも出演してはいるが完全にNPC化してるしお前そんな口調じゃなかったろって奴すらいる。経営シミュレーションと分かった時点でキャラゲーと割り切ったけどそれでも満足できなかった。ウルリカとかそこそこ前の作品のキャラが生き生きしてるのは良いと思った。

by あんへる on 新ゲーム伝説

本質を勘違いして買う人は低評価をするだろうなと思ったゲーム。

今作はあくまでも、アトリエシリーズのキャラを出した街づくりのSLGです。

アーランドシリーズの様なRPGを求めて買うと痛い目を見る。



街にやってくる錬金術師たちの力を借りながら、主人公は地域の責任者として街を創り上げていくゲーム。

繰り返して言います。【RPGではありません】。



プレイした感想ですが、UIに多少の不満や使いづらさを感じる点はありますが、SLGのジャンルとして考えれば割とちゃんとゲームを作ってあると言える。毎ターンごとに得られる素材量、制作物、それの収支、予期せぬハプニング等を頭に入れながら、自分なりの街を作っていくのは結構ハマりました。ただ、街が広くなり、錬金術師の数が増えればそれだけ頭を捻る時間も伸びます。こういうのが合う合わないははっきり分れるだろうなとも思いました。



難易度変更が出来ない仕様なので、苦手な人はプレイしていくと、課題3と8が壁として立ちはだかると思います。ただ、今作は途中でゲームオーバーになっても、それまでの進行度に応じて周回プレイに補正(友好度上昇やモノの価値)がかかるようになっているので、そういう意味ではやりやすいかと。

私はなんだかんだで1週目で真エンドまで何とかいけました。



やっていて少し残念だったのが、登場するキャラにも、戦闘に出撃可能なキャラとそうでないキャラなど、やはり作品数が多い分キャラに対する扱いの差は大きかったなと感じました。終盤に加入するキャラは今更来てもやらせることがあんまないなー的な感もあったので、周回する際、加入するキャラの順番がランダムになる、みたいな仕様を組みこんだら良かったなぁと思いました。

by すっちゃん on 新ゲーム伝説

街づくりSLGだったネルケ

序盤はこれまでのアトリエ作品の主人公たちがどっとやってきて、調合などのお仕事に大活躍!

どんどん発展していく街、増えていく人口に興奮しながら、寝る間も惜しんで楽しめた!

が、それも中盤まで

後半になって気付くのですが、研究に必要な友好度

こいつがよくない

会話の中で上げられれば楽だが、目当てのキャラがいなかったりするとつむ

何か楽な上げ方があるのかもしれないけど、それが分からないと終盤はとにかく萎える

優先して上げなければならないキャラクターを把握しておくことが最重要



販売も偏りが出ると住民の不満が溜まるのは意味が分からない

薬屋が作れる時点では高い売り物がなく、住民のため?にわざと撤去して調整させられたという残念システム

その残念なシステムのせいで、終盤からは全く販売に力が入らず

だがお金はめっちゃ持ってるというよく分からない状態に(メインである街づくりがある程度成熟するとする事がなくなる)



それでもまぁ何とかギリギリの精神力でエンディングまで行けたので、キャラに愛着のある方、面倒な事が嫌いではない方にはお勧めしてもいいかもしれません

by 匿名 on 新ゲーム伝説

街づくりシュミレーションとしてなら面白い。

ただ、サブタイトルが新たな大地の「アトリエ」である以上、アトリエシリーズとして評価をしてるので、限りなく評価は低い。星0での送信の仕方がわからないから星1つけただけ。

また、期限付きでおそらく「この課題は○○ターンまで」という形式になっているから、なおのこと1周目がとてもやりづらい。

一応一通りやってみたが、1周目で全て終わらせるのは最後の方がかなりキツくなる上に、最初から最後を見据えてやらなければならない。

またせっかく歴代のキャラクターが登場するのにフルボイスじゃないのは非常に残念。

最初からサブタイトルがアトリエでなければ、リンクしているだけの作品として考えられるが、アトリエとつけているならもっとアトリエシリーズの良さを残して欲しかった。

せっかくの20周年作品であり、且つ発売日を延期していたことを考慮すると、内容の割に値段が高いとすら思えた。

個人的に期待してなかった分よりも評価が下回っている作品だった。

本気で次回作期待しています。

by ルナ on 新ゲーム伝説

歴代アトリエキャラで作った箱庭ゲーだと開き直れるかがカギです。

最近のRPGアトリエをお求めの方はルルアを待ちましょう。

皆さん言われている通り、戦闘は薄味で調合も淡白ですが、街づくり在庫管理人員割り当てのリソースマネジメントをがっつり楽しめます。むしろ軽い戦闘と調合のおかげで疲労感がほぼなくまさしく「いつまでもやっていられる」ゲームだと感じました。

歴代主人公たちの会話もなかなか面白く、ちょっとした共通点やここにはいない仲間(モブとして登場し畑耕してることもありますが)や経験を語るのはシリーズ経験者ならニヤリとできます。

難易度は比較的高く、私は課題9で詰みましたが、ボーナスに頼らず新規で突破してやると思えるくらいには楽しんでます。

街づくりのシステムは作り込み好きの多いアトリエユーザーとの親和性が高そうなので、「これはいつものアトリエではない」を認識できる人にはオススメできます。

by ポチ on 新ゲーム伝説

シム系が不得手な人にはお勧めしないです。周回すれば楽になると言われますが心折れます。とにかく後半の課題がきつくて。結局周回しても得に課題が緩くなる事は無いので周回する気になれませんでした。主人公が良いキャラクターなのが救いです。もう少しアトリエらしさも欲しかったです。

by ポチ on 新ゲーム伝説

シム系が不得手な人、従来のアトリエをプレイしたい人には薦めない。後半の課題がきつくて、周回すれば楽になると言われても心折れます。研究しなければ、友好度上げなければ、期限有りなので、精神的にキツイ。もっと緩くても良いと思う。

by テス on 新ゲーム伝説

思っていたより楽しい。

あくまでも町造りシミュレーションとしては、ではあるけれど、基本はしっかり押さえられている。

rpgを期待したなら確かに不満は出るだろうけど、事前情報からこっちの方向なのは解っていたし、むしろその中でどれだけお祭りゲーとして楽しめるか心配していたから、良い意味で裏切られた。

戦闘や探索が完全におまけなのは確かに寂しい部分はあるが、むしろ初期のアトリエに近い操作感なので、違和感などは特に感じない。

限られた時間の中でスケジュールを管理しつつ課題をこなしながらキャラの掛け合いを楽しめるバランスだと思う。



ただし、最初に書いたように町造りシミュレーションとしの楽しさなので、人は選ぶ。

by on 新ゲーム伝説

仕方ないのかもしれないが、シリーズ格差が酷い。リリーのアトリエのキャラは8章時点で主人公しか出てきておらず…。一番好きだったアトリエで、ネルケ購入を決めた要因でもあったため非常に残念。

この内容ならアプリで充分かと。

by 匿名 on 新ゲーム伝説

まず歴代のキャラがでたとしてもこれは「アトリエ」じゃない

これは言えます。主人公は錬金できないし、調査(探索)はほぼ放置。素材も勝手に手に入るという。調査よ達成感が全くない。その上歴代のキャラは必殺スキル以外オート行動。

また、課題も後半になるにつれて中々難しいものになって行く。

ネタバレになるけど、課題8で300万の売上を25ターンはきついと言うより無理ゲー。そして、売り上げを出したいからと様々な店を作るも作りすぎると錬金やら素材やらが間に合わなくなり新しいものの錬金が全くできない。自分は課題8でサブすらもクリア出来ずにゲームオーバーになりました。

明らかにゲームオーバーになって周回しなければクリアはできないと見てもいいと思うし、何より課題に集中してしまうと研究や、まちの声、歴代のキャラ達のトークが見れなくなる為この評価にしました。

by ホータロー on 新ゲーム伝説

初めてプレイしたのがアーシャでしたが、日数制限があることに驚きました。どんなジャンルのゲームでも、時間制限があるとどうしても焦りが出てしまい素直に楽しめない性格なので、アーシャはあまりやり込めなかったのですが、ソフィーやリディスーはその制限がないこともあり、本当に楽しくまたやり込めましたし、もともとほのぼのとした雰囲気のゲームなのでのんびりプレイするのが合っていると私個人は感じました。

そこで、今回のネルケですが、正直日数制限が復活していることに本当にガッカリしています。

キャラに会うのにもターンをつかい当然調合や調査にもターンを使う。せっかく街を作れるのだし、その街を彩る様々なアイテムも調合できるのに、この日数制限はすべての良さを捨てているとおもいます。

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