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PS4『お姉チャンバラORIGIN』|評価 感想 レビューまとめ

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PS4『お姉チャンバラORIGIN』|評価 感想 レビューまとめゲーム評価
この記事は約13分で読めます。

ディースリー・パブリッシャーより2019年12月5日に発売されたPS4用ソフト「お姉チャンバラORIGIN」の評価・感想・レビューをまとめました。

高評価と低評価に分類しているので「お姉チャンバラORIGIN」をプレイしようか迷ってるいる方は是非参考にしてみてください!

また、皆様からの評価・感想のコメントも募集していますので実際にプレイした方はコメントください。

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基本情報

発売日2019年12月5日
価格パッケージ版:7,980円(税別)
ダウンロード 通常版:8,128円(税込)
ダウンロード デラックスエディション:10,165円(税込)
メーカーディースリー・パブリッシャー
ジャンルハイスピード血みどろ剣戟アクション
ハードPS4
レーティングCERO:Z
プレイ人数1人
公式ツイッターhttps://twitter.com/anechan_d3p

 

 

【PS4】『お姉チャンバラORIGIN』3rdトレーラー

 

高評価(おもしろい・神ゲー)

GOOD

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 

低評価(つまらない・クソゲー)

BAD

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

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まとめ

以上がお姉チャンバラORIGINのTwitter上のみんなの価・感想・レビューまとめでした。

少しでもプレイする際の参考になればと思います。

実際にお姉チャンバラORIGINをプレイしてみた方の感想などもコメント欄にて募集していますので是非よろしくお願いします!

 

コメント

  1. 匿名 より:

    無印時代から防衛軍もチャンバラもプレイしてるから、めぼしい進化を遂げてないタイトルがこの価格とは流石に心の準備がいる。
    オリジンだけに無印2作を詰め込むのは良いとしても、クリア特典の無限階層だけしかないゲームにフルプライスとは恐れいる。
    毎回思うけど、追加キャラも少なく無印の時のキャラすら出ないし、前ナンバーもPS3で追加されたゲストキャラがPS4では出ない、PS3では有料だった無印姉妹がPS4で普通に出るとか、ともかく貧乏くさく出し惜しみしてサービス精神を一切感じない。
    逆に、2000円で出てた物にボリュームも付けず3倍以上の価額設定をした挙げ句、無印姉妹をDLCにする横暴振り。
    リアル志向にしたらソニー規制が厳しいゲームだからアニメに近いキャラにして、新アクション付けて、無印ストーリー1と2を出しますは聞えは良いが、内容は大幅に変更されてるし、リメイクとは言えない感じもする。
    ある意味、完全な新作とも言える内容だった。
    しかし、無印以上のボリュームを感じない物にフルプライスは、やはり理解できない。
    人気短命なアクションゲームだから時代や世代が変わったユーザーがプレイするには普通だろうが、無印当時を知るユーザーには、明らかに物足りないゲームには感じる。
    それに今回、追加のプレイアブルキャラが残念過ぎる。
    クリアしたら完全開放で良くないか?
    後、コスチュームチェンジが、一々チュートリアルに入らないと変えれない糞仕様なんとかしろよ。
    今回こそはと多少期待はした物の、やはり残念処満載の内容で、正直、このシリーズも見切り時な感じがした。
    それにしても彩【お前、何時から声替わりしたんだ?w】
    妹は良いとしても、彩、それはイメージ変わっちゃうだろw
    防衛軍の次回作もアイアンレインで高評価されてる内容を反映された内容になれば良いが、成長する気配がなければ、D3も見限り時かな?
    2000でアノ内容だったから神ゲーだった物をフルプライスにする難しさよなw

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